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ゲーム時々愚痴

最近ゲームを長くやる集中力が無く、クリア概念がないどうぶつの森や手軽に出来る暇つぶしアプリをやっているのがこのブログの運営者、時間が無い社会人向けのゲームアプリを面白可笑しく紹介していくでしょう。

クリア後のEX章に注意?PSP用ソフトシンプルで奥深いアクション「那由多の軌跡」を語る

どうもハクアです

 

 

最近このブログの方向性が定まった来たと思い、ドンドン記事を増やしていこうと意気込んでいるハクアデス。

 

 

ちなみにこのブログの方向性は、ゲームのやる気がないけど、「ゲームがやりたい謎の病気にかかっている人」「社会人になってゲームのある時間がないから手軽にやれるゲームをやりたい人」「最近の時代はやっぱりアプリでしょう!」と言うアプリ好きの人の為にブログに方向性を定めます。

 

 

ちなみに今回紹介するゲームはそれとは全く関係ない昔やったソフトの感想だね。

 

 

そのゲームは大人気軌跡シリーズの新作のゲーム那由多の軌跡と言うゲームだ。今回はそのゲームの紹介をしていこう。

 

 

 

どんなゲーム?

 

 

このゲームは普段コマンド式のRPGである軌跡シリーズのゲームをアクションゲームと言うジャンルが変わったバージョンで作ったゲームだね。

 

 

 

正直このゲームをやったのが4年前なのでうろ覚えだが、確か島で平和に暮らしていた主人公が突如謎の妖精を助け、異世界の異変を解決して欲しいと言うストーリーだった気がする。

 

 

操作するのは主人公1人で仲間はいないアクションゲームだったな。個人的な意見だがアクションゲームで仲間が戦ってくれる時は有能な仲間と全く役に立たない仲間と真っ二つに分かれる傾向があると個人的に思う。

 

 

ちなみに私がやったゲームの8割は仲間が役に立たないゲームだったな。ちなみにゴッドイーターの仲間が一番有能だと思っている。

 

 

 

シンプルなアクションが魅力的

 

 

このゲームのアクションは非常にシンプルだね。ボタン1つで手軽にコンボが出来て、爽快に敵を倒し、プレイヤーを非常に盛り上げてくれる。そんな初心者には非常に楽しいゲームだと思う。

 

 

だがシンプルだけど、奥深さがあるものともいえるね。フィールドやダンジョンなどは地味に通るのが難しいよう、絶妙に配置された敵やダメージを受けるトラップなど数多くの主人公排除装置が仕組まれてるので非常の難しいゲームでもある。

 

ジャンプなどの少ないコマンドを駆使してギリギリでトラップを避けることが出来た時の爽快感は非常に楽しさを覚える。

 

 

私もこのゲームはアクションゲームの中ではかなり好き、と言うかシンプルなゲームが好きなので割とハマっていた記憶がある。

 

 

個人的な感想

 

このゲームは先ほども言ったが、アクションとしてはかなりシンプルで難しい自由なアクションゲームを求めている人にはあまり楽しくはないかもしれない。

 

だけど簡単なアクションの方が好みと言う人にはもってこいな作品だね。難易度も4段階くらい?選べて自分の腕によって変える事も出来るのでそれは非常にありがたい事だよね。

 

残念なのはこのゲームは少し前に売ってしまい、もうこのくらいしか覚えていない事だね。流石にブログの為に買いなおすのも面倒だし、そもそもこのゲームはかなりボリュームがあるゲームだった記憶がある。

 

 

このブログのテーマに合ったゲーム?

 

このブログのテーマは時間が無い社会人向けのゲームゲームの熱が冷めて軽く気軽にやる様なゲームを進めている。

 

残念ながらこのゲームはこのブログのテーマに全く向いていない。

 

 

確かにアクションのシンプルさやシステムの手軽さなどを考えると実に良いゲームだね。

 

 

だけど一番問題なのはプレイ時間が非常に長かった記憶がある。確か40時間プレイした記憶があるね。ちなみにこのブログ、と言うか私が出来るプレイ時間は20時間くらいしか1つのゲームに熱が持たない。本当にハマるともっと出来るけど、最近の平均はこんな感じだね。

 

 

しかもこのゲームは一回エンディングを迎えるとEX章みたいなクリア後の物語をやったような気がする。クリアしたやったーと思ったらまだ物語は続くぜ!!みたいな完全に不意打ちな様なものが来ているのでクリアだけを目的にしている人は心が折れるこの可能性がある。

 

 

と言う事でこのゲームは私のブログではオススメは出来ないゲームだね。

 

 

 

それでも気になると言う人はぜひリンクを貼っておいたのでやって見て欲しい。PSPのソフトで古いので安く買える事だろう。